三井住友vizaカード

三井住友vizaカード

三井住友vizaカード

中山エミリの 「三井♪住友♪VISAカード♪」 のCMでおなじみの三井住友VISAカードのゴールドカードが、三井住友VISAゴールドカードです。

CM効果も手伝い、クレジットカードとしての認知度は国内No1といわれており、国際的にも三井住友VISAゴールドカードは世界トップクラスの知名度を誇っています。

近年、審査基準を20代にまで下げるところが多いなか、現在でも「原則30才以上で安定継続収入がある人」という審査基準を保ちつづけており入会基準が高めと云われています。

三井住友VISAゴールドカードは、国内外で使い勝手がよく、かつそのステータスの高さから人気のゴールドカードです。

ゴールドカードのスタンダードサービスである、空港ラウンジの無料利用サービスは、全国主要24空港32箇所で利用できます。

(新千歳、秋田、成田、富山、伊丹、山口宇部、徳島、熊本、函館、仙台、羽田、小松、米子、高松、鹿児島、青森、新潟、中部国際、関西、広島、岡山、松山、福岡、那覇空港の24空港) また、他のゴールドカードにはないサービスとして、航空便の遅延によって負った損害を一定額補償してくれる国内航空便遅延保険も付帯しており、このサービスを利用すれば、雪や台風で飛行機が飛ばなかったためにキャンセルしてしまったレストランやゴルフの費用を補償してくれて、安心です。

その他の保険サービスも充実しており、ショッピングガ−ド(カードで買ったものが壊れたり、盗難にあった際に損害補償してくれるもの)は300万円まで保証してくれます。

もちろん海外・国内旅行での傷害保険も5000万円まで保障しており、もしもの時も安心です。

チケットの手配や、レストランの予約などを受けおってくれるゴールドデスク(但し9〜19時まで)や、病気やケガについて24時間医師に相談できるドクターコール24(24時間対応)は、大変便利なサービスとして知られています。

年会費は10500円なのですが、オンラインからの申し込みをすると初年度の年会費は半額の5250円になります。

さらには、三井住友カードが提供している「マイ・ペイすリボ」に登録すると、翌年以降も年会費が半額の5250円になります。

このマイ・ペイすリボは、原則的にリボ払いになるシステムなのですが、毎月、ネット上又は電話で一括払いに切り替えることも可能なので、入って損はないサービスといえます。

(リボ払いの上限額は設定できますので、上限金額を高めに設定しておけば手続きせずに一括払いと同じ扱いになります。

) また、マイ・ペイすリボに登録をしなくても、年間100万円以上、三井住友VISAゴールドカードを利用すると次年度年会費が20%OFF、年間300万円以上の利用で次年度年会費が半額になります。

「海外の空港ラウンジが使用できない」、「ゴールドデスクサービスが24時間でない」というデメリットもありますが、この2つを重視しない方には、三井住友VISAゴールドカードは、自信を持ってオススメできるゴールドカードです。

(海外のラウンジ利用、ゴールドデスクサービスの24時間サービスを利用したい方には、ダイナースクラブカード、《セゾン》プラチナ・アメリカンエキスプレスカードがおすすめです。

) このようにカードには会社それぞれの特徴を持っています。

ご利用方法によって個人個人違うと思うので自分にあったカードを探されてみてください。


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